BL雑誌で連載中の最新話のネタバレあり感想ブログ。ディアプラス、マガジンビーボーイ、イァハーツ、ダリア、アンソロジーCanna、シェリプラス等を主に読んでいます。

BL雑誌のすすめ。―by BLメモリー―

ダリア・onBLUE・ルチルなどの雑誌が読み放題!

カテゴリー

【囀る鳥は羽ばたかない7巻】36話(ネタバレ注意)感想/イァハーツ7月号-ヨネダコウ『諦めたものがまだここに残ってる』

 
この記事を書いている人 - WRITER -
ボーイズラブ漫画が大好きで雑誌で最新話を追っています。その他、バラ売りメインのブログ、コミックスメインのブログを運営しています。一人で運営しているので放置もたまに。。。

イァハーツ7月号掲載、ヨネダコウさんの【囀る鳥は羽ばたかない】36話のネタバレあり感想になります。雑誌最新話の感想ですのでコミックス派・ネタバレ不要な方はご注意ください。

今回の36話は【囀る鳥は羽ばたかない7巻】に収録予定です。

こんにちは。昨日感想を書きたかったのですが、色々と考えたいこともあったりどう整理したらよいのかな、なんて思って1日経ってしまいました。

いやぁ面白い。先が見えないのがまたハラハラドキドキ。なんかね、今回のお話読んだら百目鬼たんが・・・あのかわいい百目鬼たんが・・・百目鬼さんになっているではありませんか(T^T)

しかも4年後のお話になっているのですね。6巻まで数ヶ月巻のお話で一気に4年後・・・いよいよ終盤という感じなのかなと覚悟しながら読み進めなくては。

あと!井波出てきてびっくりしました。ほんと嫌いなんですけど井波。

この人がでもなんか役だってくれるのでしょうかね・・・先生がどんな風に井波を使うのかもみどころかなと思います。

ではでは・・・今回も濃厚。色々な情報がありすぎて。

囀る鳥は羽ばたかない7巻 36話 イァハーツ7月号

イァハーツ7月号
掲載P数 32P
満足度 ★★★★★
この雑誌をよむ

囀る鳥は羽ばたかない36話 簡単な内容・感想

  • 4年後からスタート
  • 七原と天羽さんは連絡取り合っている(ココけっこう重要)
  • 矢代は・・・性事情は読む限りでは変わりなく!?
  • 三角さんと矢代の絡みに一瞬どきり。
  • 平田の執念というべきか。
  • 井波登場でまさかの展開にびっくり。
  • 百目鬼がいるのは綱川の下。
感想は以下より。ネタバレ盛大ですのでご注意ください。それに加え、感想も長いので超長文です。
最新刊6巻
命をかけた抗争の行方は?矢代と百目鬼の関係は?怒濤の新展開!!

【ネタバレ注意】囀る鳥は羽ばたかない7巻36話 感想

今回も濃かった。色々な情報があって、そして相変わらず理解するのに??ってなってしまったところとかもあって。

あと、今回は6巻の描き下ろしの方とけっこう関係があるなぁと思いました。描き下ろしを読んでいるとどうして百目鬼がいまアソコにいるのかが理解できると思います。

七原が力になってあげたってことなのだろうなぁと(T^T)

そして読みながらものすっごくびっくりしたのは、あの井波が登場したこと。井波・・・ある意味スゴイ。矢代が井波からどんな情報が知りたいのかも気になりますね。その井波と未だに関係を持っている方が衝撃的で・・・・なんか悲しかったです。

あとは前話で矢代が片目を隠していた理由がわかります。まさかの方でした、、、というかあれだけの衝撃を受けてたらその可能性の方が高かったのかもしれません。自然といえば自然ですね。

今回は4年後っていうことなので・・・竜崎!?竜崎はどうなったのかもすっごく気になってます。松原組の人が出てきてたから多分・・・竜崎もそのうち出てくるのかなと期待はしているのですが。

36話はまず個人的に注目していた事を中心に感想書きたい。

①矢代は変わったかどうか
②矢代の目
③七原の役割
④井波と矢代
⑤矢代と三角さん
⑥矢代の諦めたものってなんだろう?
⑥百目鬼の帰る場所

ということで、ここから下は雑誌の流れに沿ったネタバレ感想になります。ネタバレ盛大はNo Thank you!という方はここでSTOPしてくださいね★

今回も長くなる予定(^_^;)

矢代社長と小姑みたいな七原

あれから時は流れ・・・とあり・・・1、2年後かな?と思ってたら4年後ですって。

びっくりしました。矢代は40歳くらいでしょうか。

カジノのお店のオーナーもしているようですが、そこのお客さんに声をかけたりして。

七原は「いい年して何客ナンパしてんすか」と。

矢代がそのお客を便所連れ込むか~と言えばちゃんと「ダメです」って止めててナイスな監視役になっています。

6巻の描き下ろしで百目鬼が七原に何かを話そうとしているシーンがラストにあります。

これは何を言ったのかはわからないですが、いずれわかるのではないかと思っています。恐らく・・・百目鬼が何かをお願いしたのかなと。

「お前もホントクソ生意気な口きくようになったな」と「小姑みてーになりやがって」にはちょっとクスっとなりましたが・・七原頼むよ~がんばって監視して!って正直思った藤雪です。

とはいえ、てきとーなの拾わんで下さいと七原が言っているのを読むと、、、まぁ矢代はそれなりに誰かとは寝てはいるのかなと想像します。

そして杉本は・・・才能が開花したようで。

大きなお金を動かしているみたいですが、何をやっているのかは今回ではわかりませんでした。

お金を作るって感じだと、曜明さん(花鳥風月)みたいにトレーダーとかでしょうか!?

事務所みたいな所に前回おっきな鳥が居たとおもうのですが・・・あのオウムくんはまだいまして。

これは元松原組の城戸修也という人に売るようです。

松原組・・・竜崎どうなったんでしょう。

城戸はすでに10年前に足を洗っているようですので、あの抗争の時にはいないのですね。

彼はどうやら・・・矢代に絡んでくるようでして。昔からだの関係があったみたいなので、矢代に惚れてたとかそういうのもあるのかも。

ただ、先生が新しく登場させた人物なので何らかの重要な役割を持っているのだろうと推測します。

NightS
「今一瞬、アンタにむしゃぶりつきたくなった」
黒社会の駆け引きと大人の恋の心理戦は、やがて息を呑む圧巻のラストへ――

三角さんと矢代

ここで三角さんが矢代の店に来たようです。

「オーナー 三角さんがお見えです」

「来る予定ないって言っとけ!」

「すみません来てると言ってしまいました」

どこから店変えた情報が入るのかとぶつくさ言いながら出て行こうとする矢代ですが・・・ドアに頭をぶつけます。

後から読めば・・・そういうことかってなるのですが・・・。

ちなみに、お店を変えたことをどうして三角さんが知っていたのか?は七原→天羽さんです。

この経路はかなり重要なのですよ色々な意味で。七原と天羽さんがきちんと繋がっている事は個人的には好材料ではないかと思っています。

「まぁそう逃げんな」

三角さんがそう言うと、矢代はハコ変えは半年に一回。

これは警察に捕まらない為だから逃げているワケではないと。

「サツとは仲良くしてんだろ?」

「ネタは入るけどそれだけです」

「まーだカラダ使ってんのか」

「いやーもう前の奴とはズブズブでしたからさすがにもう体はないです」

ちょっとココを読んでホットした・・・ほっとしたのもつかの間、「他にもっと使える遊び相手がいるんでいいんですけど」ですって(T^T)

この相手を知った時の衝撃。えぇぇぇぇぇぇ~~~~~ですよほんと。あとで出てきます。

このシーンでは三角さんと天羽さんの掛け合いもなかなか面白いので是非。

天羽さんがちょっと嫌味ったらしく言ってるシーンすごく好きです。三角さんは若い女性も囲っているのですねぇ。

「某夢の国」に三角さんが・・・と想像するだけで面白いです。そりゃ七原も想像して笑っちゃうわけですね!

某夢の国っていうのはわかってらっしゃる人多いと思うのですが・・・ほらあのねずみちゃんのいるランドの事ですね!

それをわかっていると矢代の次のセリフ。

「かぶったりしたんですか?」

「何をだしてねぇよバカ」

「乗ったりしたわけですか」

「してねぇっつってんだろ」

が理解できると思います!できればかぶって欲しかったですね★若い子だからお耳つけてって言われる可能性もありますしね!

すると矢代が言います。

「俺も行ってみようかなー 今ほぼ一般人みたいなモンだし」

「・・・ああ?」

この「一般人みたいなモン」に三角さんが反応します。

夢の国に行こうが行くまいがお前が堅気ではない、自分が何なのか忘れたわけじゃないだろうなと。

実は冒頭で4年後と書いたのですが、4年も経ってた事がわかるのはこの三角さんと矢代のシーンです。

三角さんは矢代に早く組を持たせたいみたいなのですが、矢代は面倒だと言ってまだ組を持っていないようです。

組を持つ持たないのシーンが気になったのでチェック。

このシーンを読んだ時・・・恐らく矢代は最後には組を持つのだろうなぁと。それも組を持たなければいけないと思う何かが起るのかなと想像。何かというと・・・百目鬼を取り戻すために「面倒」が「面倒」ではなくなるのかなと。今のところ想像でしかないですが、今回のバラバラのピースを考えるとそうなっていくような気がしないではない。

はぐらかす様子の矢代に三角さんは「本気で戻らねぇつもりか?」と問うと・・・

矢代は急に「ー三角さん まだ勃ちます?それとももう萎れちゃいました?」と。

そう言われた後の三角さんからの平手二発にはびっくり!ケンカ始まった!?!?それともここでするの?とドキドキしてしまいました。

「全部見せろ 俺のモンだろ 矢代」

のシーンはけっこうなみどころ(個人的に)

顔が近くてキスするのかなと思ったけれど、矢代もちゃんとガードしてるんじゃないの!?と。まぁこれは矢代の笑い方からいって三角さんの演技だったのだろうと思うのですが。

ここのシーンを読んでも三角さんと矢代がもう体の関係になることはないだろうなと。

「戻って来い矢代 お前が必要だ」

「俺の頼みをきけ」

三角さんの執着

その後、三角さんは矢代の所を後にするのですが・・・車内で「天羽!!ソープ!」って(笑)

矢代のエロさにムラムラしちゃったのでしょうかね。

矢代に対しても「何なんだ年食って益々エロエロになりやがってクソ」って言ってましたから。

「矢代さんは戻らないつもりですか」

「めんどくさがって看板もちたくねぇだけだろ」

無理にはしないのですね、という天羽さんに対し「口説くのが楽しい」と三角さん。

もしこのまま組に戻らなかったら・・・と言われると、そんなことは万にひとつも許さねぇと・・・。

三角さんの矢代への執着もスゴイなと思った箇所でした。

これだけ口説いてもなびかない矢代が、例えば急に組を持つと言い出したらどんな気持ちになるのかなと想像してしまいました。三角さんでもむちゃくちゃ嫉妬しそう・・・!?

矢代の目

矢代と七原の場面。

車を運転しながら七原が「医者、行かないんすか」と矢代に言います。

これも最初ははぐらかす矢代ですが、七原は「目」の事だと。

「行く意味ねぇだろ もう見えてねーんだから」

片方が見えるから問題ないと言い、このことは天羽さんにも他の誰にも言うなと言います。

片目が見えなくなったのは、どうやら平田との事が関係しているようです。そういえば、これを知って改めて6巻を読むと・・・片目を隠して百目鬼を見るシーンに黒モヤかかってますね。

もっと隅々読まないとなぁと思ってしまいました。気づかれた人は流石です!!!

(右眼は平田が持ってった)

(そういうことなんだろうと思った なんなら両方持ってったって良かった)

(あの時 諦めたものが まだここに残ってる)

ここの解釈が今回一番難しいのでは?と思いました。

そういうことっていうのはどういうこと?とまず思い・・・「諦めたもの」って何????ってなり・・・グルグルグルグルと。

ここは考察というか自分なりの考えですが。。。

「そういうことなんだろうと思った」

これむちゃくちゃ難しい。「そういうこと」は直前の「平田が持ってった」にかかっていると思います。だから「奪っていった」ということで・・・何となくですが人によって奪われていく自分の何かを意味しているのかなと。

人によって奪われていく「壊れていないもの」だったり「人生」だったり。と個人的には思ったのですが自信はありません。

平田の執念を表しているのかもしれません。命を奪おうとした平田は命の代わりに大事な「眼」を持っていったという表現かも。

「あの時諦めたものがまだここに残ってる」

「あの時」を平田との34話で考えていて、最初は単純に「矢代の命(生きる事)」かなと考えてました。

平田にぼこぼこにされながら(壊さないと あいつは言った)(もうとっくに壊れていた)~(ああこれで ようやく俺は 俺を終らせることができる)

自分の命、「死」を意識したシーンにかかっているのかなと。

ただ!!!!「あの時」をどの時と考えるかで違ってくるのですよね・・・

(あの時 諦めたものが まだここに残ってる)と考えてる次のシーンで矢代がまた片目を隠しているの。

片目を隠しているシーンは・・・35話でも出てきましたね。(6巻収録)

病院で百目鬼を見にいったときに同じように片目を隠し・・・しっかり目に焼き付けているシーン。

このシーンが恐らく「あの時」で片目に焼き付けたものが「諦めたもの」にかかっているのだろうなぁと。

「諦めたもの」はもちろん百目鬼たんです。

「なんなら両目持ってったってよかった」というモノローグを読むと・・・「残ったもの」を諦められなくて苦しんでる感じが伝わってきませんか!?

矛盾しているんですよね。「諦めたもの」なのに「残ってる」だなんて。

百目鬼の事を4年も忘れられずにいると想うだけでちょっと切なくてここのシーンでじわり。

「ここに残ってる」が「百目鬼のこと」でなければ勝手な妄想になってしまいますが(T^T)

使える遊び相手

矢代の元に電話がかかってきました。

「俺だ」

「ー何だよ」

「今から来いよ」

今日はもう寝ると言う矢代を強引に誘う相手。

何かネタがあるようです。

「金と身体も持ってこい」

「お前ホント好きだよなぁ俺と遊ぶの」

はぁ~(T^T)ここを読んだ時またまた一気にテンション下がりました。そうそう人は変わらない、変われないでしょうか。(変わっていると思いたい!)

その電話の相手というのが!!!

井波なんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

思わずえぇぇぇぇって変な声でました。

何で井波!?!?って。

でなんでまた身体の関係持ってるの????って。正直悲しくなりましたよ・・・。

でも矢代が理由もなく井波と関係を持ってるとは考えられないので、何かあるのでしょうね。

百目鬼にボコボコにされた井波。この井波という男は実に執念深い男なので百目鬼に恨み持っててもおかしくないですけど・・・そんな男と!?ですよ。

やだなぁ~井波かぁ・・・。最後は絶対に役立ってくれなきゃモヤモヤが晴れません~。井波にはぎゃふんと言わせて欲しいって思ってたのにまさか矢代サイドで出て来るとは。

綱川さんと天羽さん

天羽さんと綱川さんが・・・釣り堀で釣りをしています。

「どうだ?釣れたか?」

「見ればわかるだろう」

「知ってたけど聞いた」

「・・・」

この二人の会話もツボでして(笑)緩い感じに井波に対するモヤモヤがちょっと薄くなった気がします。

「三角さん元気か?」

「元気すぎて困ってる まるで子供だ」

「お前はどうなんだ綱川 身体はもう大丈夫なのか」

「あんな怪我どうってことねぇよ」

このセリフと読むと、危険な事があったみたいですね。何があったんでしょうね。

そして天羽さんは綱川さんの下にいる者たちにチラっと視線をやります。

「・・・何か話があったんじゃないのか」

「せっかちだな天羽は すぐ本題に入りたがる」

綱川さんの「話」は「あいつ」の事でした。

「あいつのことお前はどこまで知ってんだ」

「あいつ?」

「わかってんだろ お前が俺に押しつけたあいつだよ」

何かあったのか?と聞く天羽さんに、最初はとんだお荷物と思ってたけれどよくやってくれていると言う綱川さん。

「むしろ俺はあいつが欲しくなった」

「もうお前のものだろう お前のために身体張ってる」

でも綱川さんは天羽さんに「預かってくれ」と言われたと言います。そしてその「あいつ」が「帰る場所」はどこなのか?と。それが聞きたかったようですね。

天羽さんは帰る場所があるわけではなくて行き場がなかったのだと言います。

綱川さんは「あいつ」のことを天羽さんに詳しく聞きたいようですが・・・そういうのは自分が本人に聞けばいいだろうと言って天羽さんは帰って行きます。

その「あいつ」はラストに出てきます。

黒い手袋した男。

百目鬼たん(≧∇≦*)って思ったら・・・表情がもうこれは「百目鬼たん」ではなくて「百目鬼さん」「百目鬼どの」「百目鬼様」?になってしまってた。。。

キリリ。

この表情がまた【矢代大好き】があふれ出る表情になりますように。。。

4年で色々あったのだろうなぁという顔になってました。おでこに傷もありましたし。

ラストは前話の答え合わせでしたね!

「行くぞ」

は綱川さんだったのですね。ちょっとスッキリしました。

七原→天羽さんというのが重要と書いたのは、6巻描き下ろしで「この世界にいなければ 頭との関わりがなくなってしまいます」と百目鬼が言っていて。

ラストで「七原さん」と百目鬼が恐らく何かを七原にお願いしているのですよね。

その一つがヤクザの世界にいられるように、というお願いだったのではないかと考えたりします。

だから七原が天羽さんにお願いか相談したのかなぁと予想。

その代わりに矢代の動向を七原は天羽さんに報告しているのかもしれないなぁと。あとはちゃんと矢代を見守るようにもお願いしているかもしれませんね!

感想まとめ

読んで思ったコト全部書けたかな・・・(^_^;)忘れてるとこあるかもですが、今回は6巻後最初ということで色々と考えたことを書いてみました。

忙しくて6巻の感想まだかけてないのですが・・・この勢いで書いてしまおう!と思っても囀るさんの感想って4時間くらいかかっちゃうのですよね(T^T)

でも最新話読んで気分高まっているので書こうかなぁ。

36話はほんと4年後ということもあり色々ありましたね。

矢代はまだ組を持っていない。

矢代は井波と繋がっている

百目鬼は天羽さん経由で綱川のところにいる

矢代は百目鬼を忘れてはいないと思う(勝手に解釈しているだけですけど・・・)だけで胸アツでした。

あと。。。今回読んで思ったのは、矢代は自分の意志で組を持つことになるのだろうなぁと。

正直堅気に戻ったらいいのになと思ったけれど、もう百目鬼がヤクザの道に進んでいるので堅気に戻る可能性は消えたのかなと。

ここで綱川さんが百目鬼を欲しがっているのを読むと「帰る場所」を恐らく矢代が作らないと百目鬼はずっと綱川さんの下なのかなと。

「あなたを守るあめに使うと決めた命 あなたの好きにすればいい」

綱川さんが手放したくないとなった時にもこのセリフが生きてくるような気もするのですよね。。。矢代がそばにいろと言えば「ワン」ってきてくれたらいいのですけど。

いやいや、矢代にも諦めではなくて「何かが欲しい」と必死になってもらいたい。それが百目鬼だったらどんなに嬉しいか。

手放したのは矢代。でも絶対自分のものにしたいと思うのも矢代であって欲しいな。いや、そうなるように先生がこれから持っていってくれるはずと信じてます!

でも今回の百目鬼の表情を見てたらどうか不安になってきました。

綱川さんには大事にされているようですし。4年ですからね・・・百目鬼が変わってたらどうしましょう(T^T)

ただ、天羽さんが矢代が組を持つ持たないもけっこう気にしているシーンがありますので「帰る場所」は矢代のもとであると思っているのかなと。

綱川さんに「帰る場所があるわけじゃない」と言ったのは、矢代がまだ組を持ってないからこういうセリフがでてきてもおかしくないですし・・・矢代が受け入れるかどうかもわかりませんしね。

あと気になったのは、天羽さんが百目鬼を綱川さんに預かってもらっていることを三角さんは知っているのかどうか・・・ですけど・・・知らないのかなと私は思っているのですがよくわかりません。

矢代が綱川さんと百目鬼が一緒にいるのを見て百目鬼が「頭」と呼んでいるのに嫉妬する展開・・・あったらいいなぁとか想像してしまいます。

百目鬼にとっての「頭」はただ一人矢代かと思いますが。「頭」ではなくて「綱川さん」呼びだったらさらに萌えですね。

どういう経緯で百目鬼が綱川さんの下にいるのを矢代が知るのかが気になりますが・・・まさかの井波経由だったりして。

あと今回松原関係の人が出てきたということは・・・竜崎がどうなったのかもわかったりするのかな?と期待しています。オウムがやたらと出て来るので、このオウムは何かあるのでしょうか?

なんでしょうね・・・目が見えなくなったとかあると、ラストは百目鬼が矢代の身体の一部になって一緒に生きてるよエンドとかあったらどうしようっていう不安に駆られるのですけど。

いや、百目鬼の死亡フラグは撃たれた時になくなったと思ったからないか。

どっちかが死んじゃったら読み返せないのでやっぱりどんな形であれ生きて二人で笑ってて欲しいです。

今回も超長くなりましたが、考察というよりはふと思ったコトだったり想像?みたいな感じですのでこんなこと思った人もいるんだなぁ~!くらいで読んでくださいね(*^_^*)

ここまで読んでくださり有り難うございました!自分はこう思った!とかあれば何でもいいのでコメントいただけると喜びます★

自分のコメント非公開で!という方は拍手ボタンからコメントいただけると私にしかコメント表示されません(*^_^*)(コメントなしでも拍手していって下さるとモチベーションあがります♡)

電子書籍

電子書籍は偶数月第3金曜日

囀る鳥は羽ばたかない(5巻まで配信中)

 

ヨネダコウ その他作品


どうしても触れたくない
それでも、やさしい恋をする
それでも、やさしい恋をする
或る夜‐NightS‐
或る夜‐NightS‐
Op-オプ-夜明至の色のない日々
Op-オプ-夜明至の色のない日々

 

この記事を書いている人 - WRITER -
ボーイズラブ漫画が大好きで雑誌で最新話を追っています。その他、バラ売りメインのブログ、コミックスメインのブログを運営しています。一人で運営しているので放置もたまに。。。

BookLive!割引作品 >>>BookLive!BLキャンペーン一覧はこちら














 

Renta!今だけ割引作品 >>>Renta! 割引作品すべて見る














 

Comment

  1. 藤雪Fujiyuki より:

    かなえさん(*^_^*)
    こんにちは!コメントありがとうございます♡
    私なんかは考察!と言いながらあたらないことも多いので・・・こんな風に思った人もいるくらいで読んでいただければ♪
    楽しんでいただけて嬉しかったです。

  2. 藤雪Fujiyuki より:

    ゆうさん(*^_^*)
    こんにちは。コメントありがとうございました!!!

  3. 藤雪Fujiyuki より:

    ふくぱんこさん(*^_^*)
    こんにちは!コメントありがとうございます。
    井波とは寝ていないかも!?という意見を読んでそうであって欲しい!!!ってすごく思いました。
    それだとものすっごくテンション上がります。
    井波との会話で「さっさと済ませようぜ」というのが実はあるのですが・・・ここもあぁ、井波の言いように遊ばれいるのかなと思ってしまった箇所です。
    「遊ぶ」というのもエロイほうの遊びではなく、賭博関係の遊びの可能性もあるのかぁとすごく違う見方ができておぉ~!!!って思いました。
    「悪徳刑事さん」っていうのも確かに・・・・。

    コメント読んでから矢代のセリフを読み返すとなんかそんな気もしてきましたよ。
    三角さんに「まーだカラダ使ってんのか」と聞かれ「さすがにもう身体はないです」からの「遊び相手(井波)」ですからね。受け取りようによっては違う遊びとも取れますね。

    ここを前の人とは身体の関係はなくて、今は井波と遊んでいると私は受け取ったのですが、これはもしかして・・・・!?ミスリード!?(ヨネダさんなのでこの言葉の扱い方は・・・あり得る!!!)

    あとはどこでどう百目鬼と矢代が再会するかですよね(T^T)早く続きが読みたいです。

  4. 桜メロンパン より:

    藤雪さん こんにちは!
    ツイッター読んで下さっていただいている様なのでご存知かもしれませんが、父親が亡くなりまして 物理的にも気持ち的にもバタバタしていました。
    最近やっと少し落ち着いてきたので またちょくちょく寄らせて貰いますね。(^^)

    囀る〜連載再開しましたね!まさかの四年後… いきなり最後のシーンですが 百目鬼がカッコ良くなってビックリしましたよ(笑)

    藤雪さんも 色々考察されていましたが、私は 前回のラストシーン見て 二人が一緒に居るのか居ないのかがすごく気になっていたので それが分かって とりあえず良かったです(笑)
    そして、やっぱり 離れたんだなぁと思いました。八代が諦めたものは 私はズバリ 百目鬼だと思います。八代って 自分の命は もともとそんなに大事にしてないと言うか、執着してない様な気がするんですよね。ヤクザ世界に足を踏み入れた時からいつ死んでもいいみたいな。だから百目鬼だと思いました。

    百目鬼ですが、綱川さんのところに居るのは天羽さんと七原だけしか知らないと思っています。八代や三角さんは知らない。それは百目鬼の希望でもあるのではないかと…
    八代は百目鬼をヤクザ世界から逃したいと思っていたし、三角さんは…うーん、八代から離したい…とか?(これは違うか 笑)

    八代と百目鬼の再開はどんな風になるのでしょうかね⁈ 気になりますね〜
    あ、気になると言えば 竜崎!すごく心配しているんですけど。早く出てきて欲しいですね。
    読み返すといろいろ考えてしまいますが…とりあえず 次回まで何度も読み返しします。(笑)

    • 藤雪Fujiyuki より:

      桜メロンパンさん(⌒∇⌒)
      こんばんは!!!ツイッター読めるときは拝見してます☆が・・・お父様の事は知りませんでした。
      心よりお悔やみ申し上げます。

      落ち着かれたとのことですが、あまりご無理なさらないでくださいね。

      >囀る〜連載再開しましたね!まさかの四年後…
      これにまず私もびっくりしました。6巻までが数か月の出来事だったので飛んで1年か2年か・・・と思ってました。

      >百目鬼がカッコ良くなってビックリしましたよ
      ちょっとドキっとしましたよねラストの顔!!!でもなんだか淋しいなぁ~って思ってしまいました。
      身体は大きいけど以前の百目鬼が好きだったので・・・キリっと感のある百目鬼にどう反応していいのか戸惑いました(-_-;)

      矢代が「諦めたもの」はやはり百目鬼ですか。そうですよね・・・これに異論はないです!
      矢代は自分の命にはそれほど執着していないというのを読んで・・・その通りだなと納得しました。

      >百目鬼ですが、綱川さんのところに居るのは天羽さんと七原だけしか知らないと思っています。
      やはりそうですか。なんとなく天羽さんの感じから三角さんには言っていないのかなと思ったりもしてたのでスッキリ。

      竜崎も早く出てきてほしいですね。これだけ引っ張ったのだから死んだとは思えないですし。
      何等かのカタチでまた出てきそうですね。

      2人がどのように再会するのか・・・想像しただけでちょっと胸がギュってなります。
      矢代の方が動揺しそう!?

  5. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメお返事:ミカさん★
    こんばんは。こちらこそ,妄想入り混じった感想を最後まで読んで下さり本当に感謝です。
    ありがとうございます。

  6. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメ返事: NYさん♥
    こんばんは!実はBANANA FISHは読んだことがなかったのですが、少し前にふとつけたTVでアニメをやっていたのを観ました!!!深夜なので2回くらいしか見れませんでしたが、観たときはすごく緊迫した状況で・・・釘付けになりました。すごくドキドキしましたよ☆
    そして!おすすめを参考にしていただき、嬉しく思います!
    感想は・・・けっこう入り込むタイプで妄想も入り混じっていますので・・・こんな感想もあるのかな!で読んでいただけると幸いです(⌒∇⌒)
    文章を書くのは好きなのですが。。。入り込むとものすごく長くなってしまうのが悪いクセなのです。
    もう少し完結にと思いながら長々となってしまいまして(´;ω;`)
    長文書いているときは入り込んでいるな!と思って読んでいただけると嬉しいです。
    また遊びに来て下さると喜びます。これからもどうぞよろしくお願いします。

  7. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメお返事:tora1235さん(⌒∇⌒)
    こんばんは~!!!コメントありがとうございます!
    最新話まで長かったですね~。と言いながら。。。私自身はけっこう私生活でバタバタで(´;ω;`)気づいたら4か月経ってた!?とそちらにびっくりでした。色々面白い作品もあるのに書けず。
    またまとめて書きたいなと思っています。

    囀るですが・・・今回もすごい展開というかなんというかです。
    >「そういうことなんだろうと思った」 単純に、平田に殺されそうになって命の代わりの「目」だと思ったのですが。

    恐らくそうなのだと思います。命のかわりに目を持って行った、で正解かと。私の考察は・・・ちょっと深く妄想しすぎて・・・(-_-;)

    ただ何となく、人に奪われていくことが当たり前のように矢代が感じたのかな・・・と思ってしまった箇所でしたのでそう書きました!

    >「あの時諦めたもの〜〜」
    ですね!!!あのシーンは私の中でも密かに萌えポイントでした!失うのも運命、残るのも運命・・・残った目に焼き付いて離れないものであればそれも運命ではないかと(ちょっとクサくてすみません((笑))

    >井波。この中で一番美しくない!
    これに笑ってしまいました。ほんと美しくない・・・。
    井波とつるんでいる理由に百目鬼が関係しているというのならまだ・・・まだ我慢もできそうですが・・・。
    矢代の思惑が気になりますよね。あの井波ですからね・・・。柳と繋がってたんじゃないのかい!と思ったり。

    >百目鬼。綱川さんとこだったんですね。
    ですね。三角さんでなければ出てきた人の中で・・・綱川さんというのも一応は考えてはいたのですがやはりヤクザの世界にはいましたね。

    あの表情からはすごく百目鬼の真剣さが伝わってきました。「この世界にいなければ」・・・のために顔に傷まで作って。。。すっかりヤクザの顔になってましたね。

    先生の「百目鬼は少し賢くなったけど、やっぱり馬鹿で、、、」は少し前に見てました!なんとなくこのコトを言っているのではないかなと思ったり。

    矢代はカタギに戻したかったのですが、百目鬼はそうしなかった、できなかったというのは「バカ」に繋がって・・・少し賢くなったというのはストレートに付きまとうのではなく人を利用して近くにいられる道を選んだという感じでしょうか!?
    「やっぱり馬鹿」というのは先生の愛情表現なのかな~って思ってしまいました。百目鬼の心の中は矢代でいっぱいで矢代の気持ちを汲み取れなかったことが「馬鹿」って言葉になっているのかな?と勝手に解釈しました(⌒∇⌒)

    そう考えると、違う道を選ぶほうが幸せだと百目鬼の事を考えた矢代と・・・同じ世界に居なければつながりがなくなると考えている百目鬼と・・・背中合わせの表紙と考えても良いのかもしれませんね。(あ、妄想です(笑))

    > 35話のラスト、黒手袋の件でファンブックを読み返したら、「ラストはハピエンとは限らない」とヨネダ先生がおっしゃっていたのを再確認

    これ怖いですよね。でもBLだからこそ、ここはハピエンでお願いしたいななんて思ったりします。草間先生がバッドだと読み返せないからBLはハピエンみたいなことをおっしゃってたと思うのですがそうあってほしいです。
    これでバッドだったりメリバだったら・・・読み返せないなって思ってしまいます。

    でもそれが好きな人もいるので難しいですよね。

    >6巻の感想も後々よろしくお願いします
    ラジャー☆
    今週中にはまとめたいなと思っています!!!

    >薦めBL、何冊か購入しました!
    わぁこれは嬉しいです!!!何が一番気にいったとかあったらまた教えてください~

    >二人が一緒に居られるエンドを願って。
    はい!そうなってほしいです☆二人で海外逃亡でもいいので(お金はあるので)二人一緒に居てほしいですね!

  8. 藤雪Fujiyuki より:

    tora1235さん(*^_^*)
    こんばんは~!コメントはすごく嬉しいので是非是非♪
    気に入った作品教えていただき有り難うございます!また読み返したくなりました~。
    >「スメルズライク」
    これはすごくわかります。私も一読したときに心臓が痛くなり・・・暫く読み返せませんでした。時間が経ってやっと、人が感じる幸せというのは・・・人それぞれなのだと(決して不幸ではない)思う事ができました。サイドAとBとでは全然テイスト違いますよね。トンボを見ている目が描かれたシーン・・・思い出すだけで今でもギュギュっとなります。

    泣ける作品がお好きであれば!書いていませんでしたが「俺と上司の恋の話」の3部作これもオススメです。1部は泣ける要素はないですが、お話が進むにつれてBLならではの葛藤だったりがあり私はけっこう泣きました。絵柄も王道の絵柄なので読みやすいと思います!

    >「月と太陽」
    わぁ~うれしい!!!これ本当に大好きなんですよね。「華と楽」はまた素敵な作品になってますよね。
    椿と将大がほんと好きです。
    >「憂鬱な朝」
    これけっこうお話が難しいので一読しただけでは????ってなったりします。私も全くわからずで最初は恋愛中心に読んでたのを思い出します(≧∇≦*)暁人様がとにかく大好きで。すんごい一途な執着愛と言いましょうか。そこから成長していく姿にドキドキして感情移入しては泣き・・・でした。また機会があったら是非是非★
    長くても大丈夫であれば・・・志水ゆき先生の「是」もオススメです。お話が進むにつれ面白くなっていきます。私が一番号泣したのは阿沙利と彰伊の場面。。。確か8巻~9巻だった気がします。3巻・4巻あたりの氷見と玄間も大人気カプです♪
    映画。。。私も観に行くとは思いますが・・・百目鬼の胸の揺れがとにかく気になってそこだけはう~ん(T^T)ってなってました。映画になると絵師さんの特徴とかも出て来るので・・・と映画は別ものとして楽しんだほうがいいかもしれませんね(*^_^*)どの辺り(場面)が映画になるのかも気になります★。

  9. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメお返事:ランランさん
    こんばんは(*^_^*)コメントありがとうございます。
    囀るのラストはホント予想できないですよね(T^T)
    ハピエン信じてますが正直怖いです。
    オウムってそんなに長生きするのですか?(゚ワ゚屮)屮あのオウムな何かありそうですよね・・・
    何度も出て来るのですごく気になってます。顔が百目鬼に似てるとか・・・(笑)
    百目鬼に似たものを感じて矢代がそばに置いているとかだったら良いのですけど。買い手はついてるみたいですしそれはないかなと色々考えてました。でも重要な鳥さんなのだろうなぁとは思ってます。
    先生がどんな風にあのオウムさん使ってくるか楽しみですね!

  10. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメントお返事:のぞさん(*^_^*)
    こんばんは。返信が遅くなってすみません。矢代の心情を考えるだけで今回は少し切なかったですね。
    「あの時~」の部分で片目を押さえているところを描くのは・・・先生らしい表現だなぁと思いながら読みました。
    井波出てきた時はかなりびっくりしましたが・・・なるほど。そういう考えで読むとモヤモヤが少しなくなります(T^T)
    のぞさんも矢代はその後もしかしたら誰とも関係を持っていなかったのでは?と思われたのですね!
    今回はかなりそういう見方をしてらっしゃる方が多く、読む度にだんだんと私もそう思えてきてました(*^_^*)
    そうあって欲しいです。
    >でもキスは大事に守ってて欲しい
    ですよね!!!同感です!今から百目鬼を目にしたときの矢代の動揺とか・・・もしかしたら片目が見えてないから最初は見えずにスルーしてしまうのかなとか・・色々と考えたりしてずっと囀るさんがグルグル頭の中まわってます(^_^;)

    >6巻書き下ろしの感想も楽しみにしています^^
    ありがとうございます(T^T)今週!って言いながらまだ5分の1くらいしか書けていません(T^T)
    仕上げます!!!

  11. 藤雪Fujiyuki より:

    えすむらさん♥
    おはようございます!電子で読まれましたか!!!
    これからの展開は私も楽しみです★でもドキドキしますね。
    矢代は年を重ねる度にエロエロになっていく・・・想像できるからスゴイですよね(≧∇≦*)
    百目鬼はどんどん渋くなっていって。でも本質的にはきっと二人はあまりかわらないのかな、なんて想像しながら最新話待ってます!
    ヨネダさんは・・・いつもう想像してるのと違う方向からもってくるからそれを読むのが本当に楽しみす。
    百目鬼と矢代がどんな風になるのか見届けなければ(*^_^*)

  12. tora1235 より:

    藤雪さん。こんにちは。
    PS新しくしたので、こちらに直接書き込めるかな〜と。お邪魔致します。
    (今まで古参PCによりちょいちょいの不具ありで)

    先ほど、先生のツイッターで次号休載を知り・・・。
    また、2ヶ月待つのだなぁ〜と、ちょっとガクッとしております。

    多分・多分の想像ですが、次のお話は百目鬼側の話かと思っていて。
    どの位置での綱川さん部下なのかぁー、、、とか。

    また読み返して、考えて、11月号を心待ちにします。
    (あ、その間に藤雪さんが感想上げてらっしゃる作品も読もうと思います)

    • 藤雪Fujiyuki より:

      tora1235さん(*^_^*)
      こんばんは!PC新しくした時ってなかなか勝手がわからないですよね!
      これからまたコメント楽しみにまっていますね(*^_^*)
      >先ほど、先生のツイッターで次号休載を知り・・・。
      コレを読んで見てきました!ちょっと残念ですね。予告にはお名前あったので楽しみにしていたのですが(T^T)

      >次のお話は百目鬼側の話かと思っていて。
      確かに!百目鬼サイドの話になるかもしれませんね。綱川さんとの関係だったり今の気持ちだったりが出て来るかも!!!

      2ヶ月長いですね(T^T)次読めるのは9月。。。。1年の早さにびっくりしています。

  13. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメお返事★
    おはようございます(^▽^)/コメントありがとうございます!
    お名前がなかったので・・・返信・・・わかるでしょうか!?
    私もたまに6巻まで読み返す事があるのですが。。。本当に面白いですよね。考察はあれこれしますが、外れることも多くて。その分先生ってほんとすごいなって思って感動しています☆
    もう後半に差し掛かってきてるかもしれないので1話1話しっかり読んでいこうと思います。
    ぜひこちらの感想もお付き合いいただければ嬉しいです

  14. 藤雪Fujiyuki より:

    りぞーさん(*^_^*)
    こんにちは~!いえいえ、拍手ボタンを押したからどうって事はないのですが(ランキングとかでもないので)自分のモチベーションがあがるのであるとうれしいな~という感じです(*^_^*)
    気にしていただいて嬉しいです。

  15. 藤雪Fujiyuki より:

    あんころもちさん(*^_^*)
    こんにちは!コメントありがとうございます!!!
    別記事にて皆様のこう思う!という考察・ご意見募集中ですので・・・ぜひともご参加いただけると嬉しいです♥

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© BL雑誌のすすめ。―by BLメモリー― , 2019 All Rights Reserved.