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【ギヴン 7巻】柊mix-10話(ネタバレ注意)感想/シェリプラス 2021年5月号-キヅナツキ 久々の秋春カプにキュン!

 
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ボーイズラブ漫画が大好きで雑誌で最新話を追っています。その他、バラ売りメインのブログ、コミックスメインのブログを運営しています。一人で運営しているので放置もたまに。。。

シェリプラス5月号掲載、キヅナツキさんの【ギヴン】柊mix-10話のネタバレあり感想になります。雑誌最新話の感想ですのでコミックス派・ネタバレ不要な方はご注意ください。

今回の10話は【ギヴン7巻】に収録予定です。

10話は冒頭から興奮してしまいました。大好きな春樹が沢山登場していて嬉しい~♪

幸せそうで何より♪もっともっとこの二人読みたいなぁ・・・なんか秋彦もすごく穏やかそうで幸せそう。良かった・・・。

玄純と柊のその後が気になる人には今回は物足りないかもしれませんが、彼らの話は次話で動きそうです。

今回は・・・春秋カプが好きな人にはご褒美回かも♥

ギヴン7巻-柊mix10話 シェリプラス5月号

シェリプラス5月号
掲載P数 17P
満足度
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今号の簡単なあらすじ・ポイント

  • 春樹のアキ呼びにキュン♥
  • 秋彦の所へ相談に来た立夏
  • 何かを決意した?柊は玄純のところへ
感想は以下より。ネタバレ盛大ですのでご注意ください。

【ネタバレ注意】ギヴン7巻-柊mix10話 あらすじ・感想

面白かったぁ~。ページ数は短くても個人的に大満足。

あれ?私の知ってる秋彦ってこんな感じだった?って思う程の変わりようで今の恋愛ではかなり穏やかな彼が読めます。

元々は一途ですごく相手を大事にするタイプだもんね。だからこそ、雨月との関係であんな感じになってしまっていたのだろうなぁ・・・。

雨月との恋は今に生きてると思うので、思いっきり春樹に甘えたらいいと思います♥

春樹なら喜んで受け止めてくれるはず!

冒頭から秋彦・春樹のイチャコラ

もうね・・冒頭からイチャイチャしてますヨ。

今から!って盛り上がってるときにピンポーンって呼び鈴鳴らされて可哀想ですが(笑)

秋彦はそれを真冬だと思ってたようです。ということは・・・秋彦の家でイチャコラしてたんですね( ´艸`)

『・・・アキ ほら・・・早く出てきて』

この【アキ】呼びにテンションあがってしまいました。アキって!!!!!

そう呼んでいる時の春樹の艶っぽさといったら!!!それでもって『無視しようぜ』の秋彦にも笑ってしまいました。

訪問客より春樹!ってのがいいですね。

まぁ、これは訪問してきてるのが真冬だと思い込んでいるからですけどね。

でも何度も何度も鳴らされるのでさすがにイライラしながら玄関を開けた秋彦。

『おい真冬 お前いーかげん突撃すんのやめ』

そう言って開けたところで・・・真冬ではなかったことに気付き・・・・。

目の前に居たのは真冬ではなく立夏。

二人とも秋彦の事すごく信頼してるんですねぇ。立夏は、はだけた服と春樹の声から今二人が何をしていたか察したようです。

ちなみに!!!!この場面の後に扉絵がきてるのですが・・・

この扉絵にも是非注目して!

文字とセットでキュンキュンしまくります。

春樹むちゃくちゃ愛されてる~。それがすごく嬉しい。

立夏が来た理由は!?

立夏が秋彦の所へ来た理由は、もちろん真冬の事もあるのですが、柊たちとのライブチケットを渡しに来たようです。

柊たちのメジャー初ライブ。

それに立夏もサポートで入っているんですよね。

立夏ばかりおいしい思いしてズルイという秋彦に、立夏は『おれらだってデビューすりゃぁいいじゃないすか』と迫る立夏。

もちろん秋彦だって春樹だってメジャーデビューしたいわけです。

だからこそ秋彦は言うのですね。

『ならモタモタしてないで真冬説得して』と。

もっとなりふり構わずいけばいいのに、なに真冬に遠慮してるの?ちゃんとボーカルその気にさせろよと厳しいお言葉。

春樹もまた、デビューの話はまだ生きているからハッキリさせようと言います。

春樹も秋彦も立夏・真冬も今年が卒業。

どちみち何もかもこれから変わるよ?と。

すると秋彦は、『せっかく舞台に上がるんだし そこから真冬も引っ張れば?』と言います。

結局いつもみたいに音楽で引っ張るしかないだろう?

そう秋彦から言われた立夏ですが、そんな話で済まないから悩んでるのだと声を荒げます。

だけど、何だかんだで立夏の闘志に火はついたようですね(笑)

立夏自身も実はそう感じてたかもしれませんしね!ただ、真冬がちょっと宇宙人チックなのでどう対応していいのかわからない、というのも理解できます。

ライブ、楽しみですね☆

バンドも一緒に恋愛も人生にのってくる

ここからは事後の二人が描かれています。

立夏が帰った後、改めて二人はイチャコラしたみたいですね♥

『俺さぁ、真冬の不安も上っちのためらいもわかるんだよね』

『?なに急に』

春樹は、普通に考えたら高校生には酷じゃないか?と言います。

バンドと一緒に今の恋愛も人生に乗ってくる、別れたらどうするのかと。

『これあれだ ごめん ブーメランですね』

『はぁ~?べつにぃ?俺は自信あるしなぁ そういうのも含めて』

秋彦はそう言いながら春樹の膝に♥

でもまだ17歳には重いかもなぁとニカっと笑います。

これには・・・春樹もびっくりでしょうね。秋彦が自分とずっと一緒にいると考えているなんて思いもよらなかったのでは!?と読みながらにやけてしまいました。

春樹の驚きの表情が物語ってるので是非!絵でみてくださいね!

次話は玄純と柊の関係が動く!?

ラストは柊と玄純の場面。

グダグダだった柊ですが、何かを決心したのか・・・髪の毛をセットして出掛ける準備をしています。

出掛けた先はもちろん玄純のところ。

玄純はというと。。。寝ていました。

ん??部屋の鍵を柊は持っているということなのですね。

表情的にはなんだか・・・逆転しているような雰囲気がして次話読むのが楽しみです。

柊から迷いというかそういうのが消えてるので、、、一気に関係が進むかも!?期待☆

感想まとめ

高校生組、どっちも動きそうですね!

まずは玄純と柊の関係が動いて、よりメッセージ性のある由紀の曲に仕上がっていくのかもしれません。

それにプラスされる立夏の気持ち。

相乗効果で真冬にズドンと届くかも!?

柊たちのライブ・・・楽しみです。どんな盛り上がりを見せるのでしょうね。

恐らくですが、由紀の気持ちを受け止めたあとにそれを演奏している立夏の気持ちを真冬は受け取るのでは!?と思います。

雨月の時は真冬の歌が届いてましたし、真冬にもそういう力があるのですよね。

きっと・・・音楽で何かを伝えるということに関しては、真冬も共感する部分があるでしょうし自分たちの音楽で!と思っても不思議ではないかな。

柊たちのライブを聴いて、それをこえたいと思ってくれたらいいですね。

できれば・・・柊や玄純の近くではなく、自分の近くに立夏がいて欲しいと感じて欲しい(嫉妬して欲しい( ´艸`))

次話は7月号で読めます。

ギヴンは表紙&巻頭カラーで登場のようです。

今回は秋彦・春樹の幸せそうな関係が読めてすごく嬉しかったです。たまにこの二人も描いて欲しい!と思っていたからテンションあがりました。

また読めたらいいなぁ・・・二人がラブラブで幸せな気持ちに♪(*^_^*)

電子書籍

ギヴン 6巻までのまとめ

ギヴン
ギヴン【現在6巻まで】

 

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Comment

  1. 藤雪Fujiyuki より:

    らさん(*^_^*)
    こんにちは!コメントありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ないです。
    おお~春樹推し♥同じですね(≧∇≦*)嬉しいです。
    ページ数は少ないですが、秋彦・春樹が好きなら今回はかなり美味しかったかな!と思っています☆

    • まなみ より:

      はじめまして。ウチ的には真冬✕立夏の話しが解決で動いた話しが欲しかったかな~。。
      秋彦✕春樹は、もう映画でラブラブは完結してるから真冬✕立夏、後半ちょい柊✕しずちゃん。みたいな感じで話しが完結まではいかないけど、そうあってほしい。真冬✕立夏の天海がモヤモヤして泣きそうです。

      • 藤雪Fujiyuki より:

        まなみさん(*^_^*)
        こんにちは!そして初めまして♥コメントありがとうございます!
        真冬と立夏の話が解決してから・・・ごもっともですね。間に挟まるとう~ん・・・ってなるのもわかります。
        今回は恐らくなのですが、立夏に発破をかける回だったのかな?と。
        なので箸休めみたいなものだと思います。
        今後はこの二人のイチャコラはあまり頻繁には出てこないとは思いますヨ♪
        柊と玄純も次くらいで動いて、立夏も加わり演奏➨その音楽に真冬が触発➨ギヴンのデビュー云々が入ってくるのでは?と予想しています。
        立夏と真冬に関しては。。。そこからまた動くのかなぁと。

        恋愛に関しては確かに一つが終わってから!と私も思うのですが、立夏と真冬の関係においては2つのバンドの中で複雑に絡まっているので第3者の視点が必要だったのかなとも思います(*^_^*)
        秋彦・春樹の気持ちなくしてはデビューもできませんからね。

        あとは・・・立夏と真冬の中でどう由紀という存在がおさまっていくか・・・これは柊と玄純にも言えることですが。
        次話は柊たちの方が動きそうですし、立夏・真冬も早くスッキリしますように(T^T)

    • まなみ より:

      ギヴンは、やっぱりメインが真冬✕由紀からの真冬✕立夏からの物語やから立夏が由紀、真冬の恋を、どんな結末を、理解して真冬と由紀にかんして話をして立夏の気持ちを真冬に伝えてあげたい。
      やっぱり由紀の自殺はウチも読んでて凄く衝撃でした。ウチなりの解釈ですがホンマに由紀は真冬なしでは自分がなりたたない、どうしようもない葛藤があったんでしょうね。でも真冬の性格的に、上手く伝えたりできない由紀の事は好きだけど寂しさが、まして売り言葉に合い言葉になったんでしょうね。不思議なのがホンマに由紀は真冬に、あの台詞をいわれたから自殺をしたんですかね。。それだけ、お前が好きお前しか、いらないお前がすべてということを証明したかったんですかね?それを見付けた真冬は凄く傷ついたでしょうね。。トラウマにもなるし、そやから恐いし上手く言葉にだせないんでしょうね。
      ウチも今、鬱病が再発して療養中なんですが真冬の辛い気持ちや、どう言葉にしていいか分からない気持ちよく分かります。
      後、秋彦の真冬を舞台に引っ張りあげろとは、どうゆう意味??一緒に柊たちのバンドに引っ張りあげるという意味?それか感受性豊かな真冬に由紀&立夏が真冬にたいして作った曲を感じとって欲しいという意味?真冬はライブいきたくないといってるし、、モヤモヤする。立夏が真冬の元カレが真冬の為??真冬を想うあまりに自殺をしたとゆう事にどれだけ理解して真冬にせっしてくのかもウチには気になります。
      できれば、こゆうやりとりメール続けたいです。ギヴンの話しできる人がいないので7月の話しもやりとりしたいです。

      • 藤雪Fujiyuki より:

        まさみさん(*^_^*)
        コメントありがとうございます。
        そうですね、まずは立夏がきちんと気持ちを伝えてあげて欲しいですね。
        由紀と真冬には2人だけの世界があったように、立夏と真冬にもちゃんと繋がりはあると思います。
        由紀と立夏は同じ人間ではないので、真冬も重ねてるとかはないと思いますし(*^_^*)

        >不思議なのがホンマに由紀は真冬に、あの台詞をいわれたから自殺をしたんですかね。
        これは解釈によると思うのですが・・・飲めないお酒を飲んでいたとあったので、衝動的なものだったのかな?と思います。
        生きてる方が真冬を大事にできることは由紀にもわかっていたとは思いますが・・・

        由紀は不器用な男だったのかもしれませんね。
        もちろん真冬は傷ついたと思います(T^T)でも立夏と出会った。これが彼の転機だったのかなと!
        少しずつでも真冬の気持ちの変化も現れてきてると思うので、ここからが見物だなと個人的には思っています。

        >秋彦の真冬を舞台に引っ張りあげろとは、どうゆう意味??
        これは、私なりの解釈ですが・・・まだバンドでやっていくという事に関して真冬だけが立ち止まっている状態なのですよね。
        >一緒に柊たちのバンドに引っ張りあげるという意味?
        というわけではなく、まずは音楽をこれから真剣にやっていく!という段階まで持ってこいという意味に捕らえました。
        秋彦・春樹・立夏はデビューを見据えています。真冬だけがその中にはいない。
        それを自分達を同じ状態までお前達の音楽で引き上げろ!という意味なのかなと思います。(わかりにくくてすみません)

        >真冬はライブいきたくないといってるし、、モヤモヤする。
        これは真冬は柊たちに嫉妬しているのだと思います(*^_^*)立夏が取られたような気持ちになっているのだと。
        真冬はここで立夏がたちが由紀の曲をアレンジしているとは知らないと思うので。。。
        立夏は恐らく【由紀の自殺】云々に理解というよりは・・・由紀の真冬への気持ちはちゃんと受け取ってそれを真冬に伝えようとはしてくれるはず!
        きっと立夏・真冬はうまくいくと思いますヨ♪
        色々と気になるところはあるけれど、一緒に見守っていきましょうね!
        コメントはいつでも~!ちょっと返信が遅れるときがありますが、必ず返しますので何なりと!
        こちらこそ、よろしくお願いします(*^_^*)

  2. まなみ より:

    ふじゆきさん。
    こんにちわ。返事ありがとうございます。
    ギヴンの事で話しができる人がいないので、やりとりできたら嬉しいです。
    こちらにコメント記載したら、またお話できますか?

    • 藤雪Fujiyuki より:

      まなみさん(*^_^*)
      こんばんは!返信が遅くなってすみません☆
      もちろんです!コメント大歓迎ですよ♥
      前回のコメントにも後ほど返信しますね!返信が遅くなってししまったので気にされてませんように。

  3. まなみ より:

    こんにちわ❗返事ありがとうございます☺️
    ギヴン漫画もアニメもめっちゃ見てます何かいも。笑っ
    映画はホンマに雨月、秋彦、春樹の話しオンリー何で漫画読んでるウチには、はしょってる部分が多くて物足りなさがあってモヤモヤ
    雨月は、これからも真冬と音楽的にいい師匠と弟子みたいな関係になってほしいなぁ~とか?笑っ
    いつもアニメ見て思うんですがアニメの冬の話しの回で由紀と真冬の会話で真冬は「忘れないよ」って話してて由紀が「いいやお前は忘れる」ってゆう意味深な会話。あれは由紀は、すでに真冬との関係に何かを思ってたんすかね?それか由紀は独特な感受性の持ち主だから普通の恋愛とは違う感じで真冬とは居たいだけで言った言葉?
    今月号読みましたがウチ的には、うぅ~って感じです。。
    やっぱりメインが真冬、立夏のアニメ?漫画?って見てしまうんで物足りない。
    由紀の自殺の真意がホンマにウチの中で大きめてそこからの真冬の物語が始まってくからかなぁ~
    10代であんな経験辛い~しかも幼い頃からニコイチみたいな関係やったから余計かなぁ。。
    真冬のデビューが恐いってゆう真意も、よく分かるし複雑。。
    立夏も言葉にするんが下手くそやからライブに真冬こなきゃ意味ないし、、どうやって伝えるんかなとか思ってしまう。
    一度同じような経験したら、そりゃ真冬も恐いって思ってしまう。。
    ウチも読んでて、あれ?由紀の時と同じ感じやぁ~って。
    柊もホンマに鈍感。。早く気ずけよって思うし、、真冬の事、幼なじみで大事なら、、って思いました。
    まぁ、立夏は途中で真冬の異変に振り返って気ずいたから良かったんかなって思いました~
    好きな人が同じ音楽で離れてしまうかも2度も同じ経験?って感じて真冬が臆病になるんは分かるな。。
    由紀との間にあった事、やっぱり立夏と向き合って話しできたらいいなぁって思う。
    自分は、違うよって。
    【自殺】はやっぱり大きな傷を残しますしね。。(泣)
    あぁ~次は先かぁ。。モヤモヤが増幅です。
    花鳥風月はおさまるとこに収まって面白かったけど、
    ギヴンは、唸りたくなるくらい早く次見たい‼️って思ってしまいます。
    2ヶ月に一回の発行ですからね。
    後気になるんがジェラシーの話しですかね~
    卯一の話しが過去、現在で、とどのつまり真ん中が抜けてるんで、それも次の回かぁ~って思いました。
    やっぱり腐女子のウチ的にはギヴンかなぁ~早く早く~って感じです~笑っ
    返事ありがとうございます。
    こうやって色々とアドバイス?的な事、お話しできるの嬉しいです。
    ずっと、仲良くしてくれたら嬉しいです☺️
    宜しくお願いします❗

    • 藤雪Fujiyuki より:

      まなみさん(*^_^*)
      こんにちは!コメントありがとうございます☆
      確かに亡くなった人というのはずっと心の中に生き続けて、傷も残していきますよね。
      【自殺】であれば尚更。
      由紀は優れた感覚の持ち主だったのは大体わかるのですが・・・感受性が豊だからこそ突発的に真冬の言葉に引っ張られてしまったのかもしれませんね・・・
      自殺の理由は今となってはわかりませんが、真冬がずっと背負うことになるというのは思ってもみなかったのかな?って思います。
      それとも、ずっと自分を残して欲しいと願っての行動だったでしょうか?
      大好きでニコイチならなおさら。真冬が苦しむとわかってたはずなのに・・・。

      あと、ふと思う時があるのですよね。
      例えば・・真冬と由紀が何事もなく続いていたとして・・・そこで立夏と出会ったら真冬は惹かれたりはしないのかな?とか。
      たらればの話で全然意味のない事ではあるのですが、どうだったのかなぁ~なんて考えることもあります。
      真冬は由紀と立夏を重ねて好きになったわけではないので、立夏の何かに惹かれる部分があったのだろうなぁと(*^_^*)

      そうそう・・・実はアニメは私は観ていないのですよね(≧∇≦*)
      >アニメの冬の話しの回で由紀と真冬の会話で真冬は「忘れないよ」って話してて由紀が「いいやお前は忘れる」ってゆう意味深な会話。
      これはどうなのでしょうね・・・逆に言えば由紀の中で忘れられる事への恐怖があったのかもしれませんね。
      >柊もホンマに鈍感。
      ちょっとフフって笑ってしまいました。確かに!!!

      真冬はもっと自分の事を立夏に話さないとねって私も思います。自分の事をわかって欲しいと思うのであれば、まずは自分からもっと歩み寄る事が大事かな?と。
      立夏はもっと色々と深く入り込みたくても、今の真冬だと構えてしまいますもんね。

      >後気になるんがジェラシーの話
      ジェラシー、最初の展開が苦手だなぁって思っていたのですが・・・ここ数回すごい展開で面白いですよね。
      特に今号はちょっとウルっときました。
      麗華ちゃんにそんな秘密が!?と。

      >過去、現在で、とどのつまり真ん中が抜けてる
      真ん中は描かれないような気がします。描かれてもさらっとなのかな?と。どうなのかしら???
      やっと再会できたのでその流れで話が進んでいくのかなぁ・・・と。
      もうそろそろクライマックスなのかもしれませんね。

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