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【ひだまりが聴こえる-リミット-3】13話(ネタバレ注意)感想/Canna vol.67-文乃ゆき『目を背けるのも向き合うのも』

 
ひだまりが聴こえるリミット②
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ボーイズラブ漫画が大好きで雑誌で最新話を追っています。その他、バラ売りメインのブログ、コミックスメインのブログを運営しています。一人で運営しているので放置もたまに。。。

Canna vol.67掲載、文乃ゆきさんの『ひだまりが聴こえる-リミット-』13話のネタバレあり感想になります。雑誌最新話の感想ですのでコミックス派・ネタバレ不要な方はご注意ください。

今回の13話は【ひだまりが聴こえる-リミット3巻】に収録予定です。

太一と航平に関しては今回も動きませんでした・・・。直接会ってないので動きようがないのですが、少しずつお互いの事を見始めているのかなと思います。

今までは自分の事中心だったのですが、ちょっとずつ。。。。という感じです。それはリュウくんにも言えることで周りを見渡せば色々な気付きがあるのかなと思ったりしました。

そして今回すごく嬉しかったというかゾクゾクってしたのは・・・犀さんの例の彼女さんが登場したということ!!!

いつか再会してほしい。

ひだまりが聴こえる-リミット-3-13話 Canna vol.67

Canna
掲載P数 34P
満足度 ★★★★☆
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ひだまりが聴こえるリミット3巻-13話 簡単なあらすじ・ポイント

  • 犀さんも例の彼女さんはリュウくんと繋がりがあった!
  • 障がいについては体験して初めてわかる事がある
  • 千葉さんみたいなコーチを目指すという太一に照れる千葉さんにちょっと萌え。
  • 千葉さんのセリフがちょっと胸に刺さった。
  • 何気ない言葉がすごい酷い言葉になる。
  • 航平は人工内耳をどうするのか決めた。
  • 航平は病院で太一のおじいちゃんに出会う。
感想は以下より。ネタバレ盛大ですのでご注意ください。

【ネタバレ注意】ひだまりが聴こえる-リミット-3巻13話 感想

今回も面白かったですね。何が進展するとかではないですが・・・やっぱり色々と考えさせられる作品だなと思いました。

すごく繊細。心理描写だったりセリフだったり。些細な事でもそれがトゲになったり救いになったり・・・そういう気付きもある作品ですよね。

先生がとても繊細な方なのだろうなぁとなんだか作品を通じてイメージしてしまいます(*^_^*)

感想書くのが数日遅れてしまって申し訳ありません。。。では早速☆

出会わなければよかったとは思わなかった

リュウ君の学生時代の時のお話が描かれていました。

教室に一人残って窓から外を眺めてるリュウくんに先生が話しかけます。

『リュウくん何してるの?考え事?』

『誰かを犠牲にしないと幸せになれない世界なんてクソだなって』

先生はそんなリュウくんほをほえみながら見つめます。その様子に『何?』と彼が尋ねると『んー若いなって』と先生は返します。

そして先生は自分の事をリュウくんに話しはじめました。

先生も若い頃にすごく好きな人がいて、その人の時間を奪ってまで幸せになる権利が自分にはあるのかと悩んだことがあったと。

彼には自分の為に生きて欲しいと思ったのだと言います。

『お互いまだまだ子供だったからいろんな可能性を考えてしまったのね』

『でも 出会わなければよかったとは思わなかった』

先生は彼と初めて話した時の事を今でもよく覚えていると言います。

その相手がどう見ても若かりし頃の犀さんなのですよ~。ここでピンときました。犀さんのお話で度々出てくる彼女だって。

この出会いのシーンはわりとほのぼの感あるのですが。。。。読みながらなんかギュってなってしまいました。

先生は犀さんと初めて話した時の事を振り返り、リュウくんに伝えます。

『あの人が私にくれたのは それこそ言葉ではうまく表現できないような 宝物のような気持ちだったの』

いつかまた会うことがあったらちゃんと謝ってお礼を言いたいと先生・・・。

『出会ってくれてありがとうってー』

生き生きしている犀さん登場

先生とリュウくんの会話後にすぐ犀さんが登場するので、ここからも先生の話していた人というのが犀さんであることがわかると思います。

その犀さんですがバリアフリーセッションの障害者疑似体験研修会・A班担当のようですごく生き生きと活動しています。

「犀さんめっちゃ生き生きしてますね」

「普段裏方だから楽しいんでしょ」

この姿を・・・彼女にも見て欲しいですね。彼女がいたからこそ今の犀さんがいるので(*^_^*)

その研修会にはもちろん太一達も参加しています。

この研修会の意義は、自分の部署に配属される障碍者の方にどういった対応をすればよいか、相手にどのような配慮が必要かを知るという事にあるようです。

千葉さんは「うちは普段聴覚障碍者のサポートをメインにしていますが 今日は様々な障がいの疑似体験を通じて受け入れ体勢の整え方を議論していきたいと思います」と伝えます。

太一も疑似体験してみて・・・

最初に行うのは視覚障害者、盲疑似体験。これは二人一組になって相手を介助していくというもの。

太一は最初に障碍者役を行います。

目隠しをして歩き始めるとすぐ。。。ドアのところの仕切りに驚きます。

(少しの段差でもつまずきそうになる)

介助役の人は「大丈夫ですよーまっすぐー」と言うけれど、太一は(今どの辺にいるんだろう)と不安に。

普段どうやって歩いているのか。。。真っ暗で見えない状況に怖さも感じます。

すると後ろから千葉さんの声が。

千葉さんは今どこにいるのか、あと何メートルまっすぐいくと手前に段差があるのか、どの方向にエレベーターがあるのかなど伝えてくれます。

その言葉で太一は色々な想像ができ、周りの情景を浮かべる事ができました。

「目や耳が不自由な人は圧倒的に情報が不足しています」

「自分のおかれている状況がわからないと不安になりますからできるだけ具体的に周囲の状況を説明してあげてください」

千葉さんは介助役の女性にそう伝えます。

疑似体験を終えた太一の千葉さんを見つめる目は・・・キラッキラしていました(●´∀`●)

「なんだよその目は」( ̄。 ̄;)

「すっげー千葉さん!!」

「あ?」

「アテンドめっちゃうまい!」

すごく安心感があったのだと言う太一

誰にだって出来るという千葉さんに「できないっすよ!」とやや興奮気味です。

「人に理解しやすく説明するのってコツいるし 千葉さんの話はわかりやすいし 手話だってペラペラだし・・」

「俺も千葉さんみたいになんでもできるコーチになりたい・・・」

千葉さんの事を目標にするのだと太一は言います。

このときの千葉さんが・・・ちょこっと照れててふふ( ´艸`)ってなりました。

目を背けるのも向き合うのも他人が決めることじゃない

今回の研修は普段よりも盛り上がっていると太一は千葉さんに言います。

「講座より身体動かす方が楽しいんだろ皆」

「それにあくまで疑似体験だからな ゲームみたいなもんだ」

辛い、怖い、煩わしい そう思ったらすぐにやめて自分に人生に戻れる。だけれどそうやって置き去りにした世界も誰かの日常なのだと千葉さんは言います。

「そしてその日常を大事にしている奴らがいる」

目を背けるのも向き合うのも他人が決めることじゃないから、自分たちにできることはこうして考えるきっかけを作ることなのだと加えます。

研修は続けられ、次は聴覚障害の疑似体験。

太一はヘッドホンをして障碍者役を行います。

ヘッドホンをつけながら太一はあることを考えていました。

(この研修が終わったら あいつのところい行って絶対話する)

(拒否られても俺は あいつの気持ちが知りたい)

俺の中身なんて知ったら

航平の場面。 

手話サークルに顔を出すと航平のファンだという子がキャーキャー騒ぎます。

「な・・何?」

「去年の文化祭でホラ手話講習やったじゃない?あの時のお客で来て一目惚れしたってさ」

航平はそれを聞いて、ほとんど話したこともないのにファンって・・・と不思議に思います。

よく知らない人をなんでそこまで想えるのかと。

(いや・・知らないから、か)

中身なんて知ったら きっと幻滅するんじゃないかなと航平は太一の事を思い浮かべながら考えてしました。

今回サークルでは今年の文化祭での演目を決める話し合いが行われています。

手話ソングが候補としてはかなり有力のようですね。

「あっあのっ」

「先輩はどんな曲聴くんですか?」

「ん・・・?俺?」

「今何聴いてるのかなって」

無邪気に聴くファンの子ですが。。。イヤフォンに見えたそれは補聴器でそれを航平は伝えます。

航平が普通に会話しているから補聴器をしているなんて気付かなかったという彼女。

「全然わからなかった~すご~い」

「そっか 大変ですね 私だったら音楽聴けなくなったら死んじゃう!」

何気ない一言ですが。。。ほんとすごい事言ってますよね( ̄。 ̄;)

これでファンって(T^T)

そして・・・楽曲なのですがどうやら『Running away』に決まりそうです。

う~ん・・・今の航平の心情にはわりとマッチはしている歌詞ではあるのですけど、これをどうして手話ソングの楽曲に選ぶのかが!?!?ってなってしまいました。

このRunning away なのですが、海外ドラマ「ゴースト」で流れていた曲なので気になった人は探してみてくださいね!

歌詞を読みながらの航平の描写が。。。ちょっと切なすぎて悲しいです。曲調はとっても素敵なバラードではあるのですが。。。それを手話と一緒にというのはなんとも。

そこまで深く考えなくてもいいのですけど・・・気になりました。

この歌詞を航平のカットと一緒に見ていたら・・・きっと航平はリュウくんの考え方に沿ってしまうのだろうなって思えてしまいます。

歌詞を追いながら・・・逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!

って逆にシンジの声が聞こえてきましたわ・・(T^T)

今の航平は相当弱っているというか。。。参っているのかなと思えます。逃げることは決して間違いではない。

間違いではないけれど向き合おうとしてくれている人がいるというのは忘れてほしくないです(T^T)

千葉さんの言葉を借りるなら・・・航平が決めることではあるのですけどできることなら決める前に太一と向き合って欲しい。

決めるのはそれからでも遅くないのに。

人工内耳

病院で新しい補聴器を受け取る航平。

そしてその時に先生から「人工内耳」どうするか考えました?と尋ねられます。

「・・はい」

「俺は 人工内耳はつけません」

航平は「人工内耳はつけない」と決めたようですね。

そして病院を出るときにある老人とぶつかります。

「すっすみません!」

「大丈夫ですか!?」

平気だという老人。「こんなくれぇで怪我するほどやわじゃねーよ」と笑う姿に・・・んんん????って思いました。

そう太一のおじいちゃんでした!!!

航平も気付いたようで、最後はおじいちゃんを引き留めて・・・続く。

感想まとめ

もしかしたらおじいちゃんが何らかのヒント。。。というか助け船だしてくれるかも(T^T)

太一の事を何かきいたり、知ったりして「会いたい」と思ってくれたらいいな。。。

太一に関してはすごくまっすぐで向き合いたいと思っているのに、航平は後ろばかり見てる。

同じ方向を向けるようになるといいのになって思います。

前ばかり向いていなくても良いけれど、やっぱり太一と気持ちをぶつけ合ってそれから判断してほしい。。。

航平はすごく千葉さんの事が気になるから、自分に劣等感をより抱いてしまうと思うのですよね。

太一が誰を好きかなんてそこまで考えられなくて、自分よりは千葉さんと一緒にいるほうが太一は・・・とか考えてしまうのかなと。

思考的には理解できる。できるから航平の事を考えるとギュっとなります。

でも、向き合いたいと思ってる太一の事を考えてもぎゅっとなる。

研修が終わってから太一は会おうって決めてるから、展開が動くとすればそこかなと。

おじいちゃん・・・このまま家に航平引っ張っていってくれないかしら!?

太一の気持ちは絶対航平を動かすと思うから、早く二人には会って欲しいです。

人工内耳つけてもつけなくても、太一の航平に対する気持ちって変わらないと思うし、耳が聴こえる聴こえないで太一は人をスキになったりしないですしね。

航平は自分が太一の足をひっぱってしまっているのではないかと思っているけれど・・・今の太一は大学に居たときよりすごく生き生きしてる。

そういうのを伝えて欲しい。。。

「ひだまりが聴こえる」はBLという枠を超えて色々な人に読んで欲しいなって思う作品。

太一の直向きさにすごく心動かされるし、二人ともが出会った事で成長していけるような展開だと思う。

航平も太一と出会わなければ、もしかしたらずっと殻に閉じこもったままかもしれない。今苦しんでいるのは自己肯定のためにすごく必要な時間だと思います。

自分を受け入れているようで航平はまだまだ難聴の自分が受け入れきれてないと感じるのですよね。

耳が聴こえていたら太一を幸せにできるとか、もっと一緒にいられるとかそういう事を考えるのは気持ちはわかるけれど・・・

読みながら思うわけですよね。。。

太一って明るいけれど決して家庭環境がよかったとは言えない。でもおじちゃん・おばあちゃんに大切に育てられて今の太一がいるんですよね。

太一のこれまでを思ったら、太一って誰かに支えてもらうとかそういうのよりは誰かを支える事が喜びに繋がるところがあるのじゃないかなって。

航平に関しては・・優しい子だから誰かの迷惑にならないようにと考えてしまうのかもしれないけれど・・・

人間って人に頼ったり頼られたり、支えて支えられて生きて行くものだと思うからもっと人に頼ってもいいのにって思う。

ましてやずっと一緒のいたいと思う相手なら。

弱いところを見せたっていいし、見せることは恥ずかしい事でも何でもないのになって。太一ならそんな航平を喜んで受け入れると思う。

今後は太一の頑張りどころだからほんとみどころが続くと思います。太一が航平に改めて「考えるきかっけ」を作ることができたらいいな・・・。

今回は、千葉さんと太一の絡みにちょっと萌えました~。ツンデレな千葉さん最高です(●´∀`●)

ここは兄弟みたいな感じですよね。

千葉さんの「そうして置き去りにした世界も誰かの日常だ そしてその日常を大事にしてる奴らがいる」という言葉がすごく印象的でした。

寄り添うっていうのは、その日常を大事にしながらその視点で色々と考えることなのかなって思います。

ついついこうした方がみたいな自分視点で物事を考えがちではあるのですが・・・だからこそ実は寄り添うって難しいのですよね。

航平も太一の気持ちを自分の視点でしか考えられてませんしね。どちらももっとぶつかり合わないといけないなと。

どの選択が正解だなんてなくて、決めるのは『二人』なんです。

太一おじいちゃんのパワーでなんとか航平の気持ちが変わっていきますように。これからはいいシーンがたくさん増えればいいなって思います。

今は太一の航平への気持ちにギュっとなってキュンってなることが多いです。

太一頑張れ~~!!!千葉さんとリュウくんもまた向き合える日が来ますように。

できれば犀さんと元カノさんも再会できますように♥

電子書籍

ひだまりが聴こえる-リミット-

ひだまりが聴こえる-リミット-1

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ひだまりが聴こえる-リミット-2

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ひだまりが聴こえる-リミット-3 【単話】

ひだまりが聴こえる シリーズ


ひだまりが聴こえる2014/10/27

ひだまりが聴こえる幸福論 2016/5/28

残照 ひだまりが聴こえる番外編
(本作品は『オリジナルボーイズラブアンソロジーCannaVol.48』収録作品の単話配信)
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Comment

  1. 藤雪Fujiyuki より:

    うさぎさん(*^_^*)
    こんばんは!コメントありがとうございます!ほんと「ひだまりが聴こえる」は色々とはっとさせられる事が多いですよね。
    もっともっと色々な人に読んでもらいたいなって思います。本当に繊細な心理描写に驚かされるというか。。。
    おじいちゃん・・・きっと航平にも何か響くような言葉言ってくれるのかなって期待してます(*^_^*)
    早く次話読みたいですね。2ヶ月。。。。長いです(T^T)

  2. きせつ より:

    こんにちは、スノウさん。今回はまだ航平と太一会えなかったですね。そして崔さんって誤植で犀さんでしょう…元カノがまだ犀さんのことを思っているなら寄り戻して欲しいですよ!もう全員幸せになってくださいよ!若い犀さんも可愛いですね。
    そして障がい者の擬似体験で千葉さんのことをめちゃ尊敬になっている太一も可愛いしそんな太一に強く言われて照れる千葉さんもめちゃ可愛いです!千葉さん本当に素敵すぎです。太一はもう拒否される怖くても航平の気持ちを聞き出すのを決意しましたね。そこはカッコよかったです。一方航平と一年生のエピソードは自分と太一のことを重ねて、もし太一が自分の本音を分かってしまったら自分を拒否してしまうの一番耐えられないじゃないかなと思いますね。もちろん太一にこれ以上自分の犠牲にさせたくなくて混乱して離れているのもありますが。自信がいなくて太一に拒否されるのが一番怖いから余計に自分の気持ちを抑えてしまいますね。自分ではどうしたらいいかわからなくて今は太一から肯定してくれる言葉が必要ですよ。そしてまさか太一のじいちゃんとあってなんかのアドバイスもらえるかもしれませんね。もう次回にそろそろ二人は会えるかな。

    • 藤雪Fujiyuki より:

      きせつさん(⌒∇⌒)
      こんばんは!!!さいさん・・・誤植でしょうか、、、今回、崔さんと描いてあってすべての記事を犀さん→崔さんに直してしまいました。(-_-;)

      >元カノがまだ犀さんのことを思っているなら寄り戻して欲しいですよ!
      実は私もこれ希望です!!!今ならもっと寄り添えると思うので再会してからまた新たに恋してほしいですよね。

      >太一はもう拒否される怖くても航平の気持ちを聞き出すのを決意しましたね。
      そうなんです!!!ずっと鬱展開だな~と思ってましたが、太一のこの決意にちょっと今後が楽しみになってきました!
      太一のおじいちゃんがきっと二人に助け船を出してくれるような気がします。
      早く会ってほしいですね。

      あと・・・きせつさんはここのところの状況大丈夫でしょうか?ちょっと心配しておりました。
      色々と激動で大変かと思いますが、どうか気を付けてくださいね(´;ω;`)

    • きせつ より:

      お気遣いありがとうございます。今から始まったばっかりの問題ではないので今後どうなるかは分かりませんが。デモの現場に近づかなければ身の安全は大丈夫です。
      そういえばさらば、佳き日は今コミック電撃大王に移刊しましたよ。pixivでも1話遅れて無料で読めます。

      • 藤雪Fujiyuki より:

        きせつさん☆
        こんにちは!確かにこれからどうなるかはわかりませんが、皆が住みやすいようになるといいですね。
        怪我されてる方もいらっしゃったりですごく気になってたので・・・ほっとしました(*^_^*)
        >そういえばさらば、佳き日は今コミック電撃大王に移刊しましたよ。
        これ知らなかったです。びっくり!pixivをちょうど二日前に観に行ったら少しだけ読めたのですが・・・
        1話送れてということは最新話がもう配信されてるということなのですね!後で読みにいってきます♪

  3. 藤雪Fujiyuki より:

    拍手コメと下さった方(*^_^*)
    こんばんは。お名前がなくこういった表記ですみません。
    そう言っていただけるとすごく嬉しいです。コミックスは恐らく来年だと思いますが、、、コミックスになる頃は二人の関係もイイ方向へ向かっているといいなぁと思います(T^T)

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